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今朝は生憎の天気で、中止にせざるを得ない状況でした。
城野さんに電話して、無理だと判断し、 黒井さんに連絡して頂くようにお願いしたあと、 多和さんに連絡したが通じず、 三谷さんに電話したが 「現在使われていません」 で、これも通じず、 多和さんの携帯番号を黒井さんに問い合わせたが、判らず。
結局、多和さんと三谷さんに 中止を連絡するため 京都駅に行きました。
京都駅で2人に会い、雨も降っていなかたこともあって、城野さん、黒井さんには誠に申し訳ないことをしましたが、三人で保津峡に行ってきました。
雨もほとんど降らず、汗もかかず、 この時期では申し分ない気候でした。
帰りに京都駅の例の場所で一杯飲んで解散しました。
従って、29日中止の場合は30日としていましたが、 これも無しとし、7月に改めて実施しますのでご了解ください。
國松泰信
6月29日のWK(保津峡)は、暑くもなくまた雨もそんなに降らず丁度良い日でした。
保津峡から愛宕念仏寺の明智光秀が織田信長を急襲したときの通ったといわれる街道を通り、(町並み保存会の家に入りそこで聞いた)化野念仏寺から嵐山天龍寺の庭園を見物、JR嵐山から京都駅へのコースでした。
帰路京都駅の例の場所で飲んでいたら、アメリカ人(テキサス)と隣り合わせの席となり、しゃべっていたら彼は札幌での政府間交換教師として4年間英語を教えていたそうで、今は終わって京都に遊びに来ているとの話。
お互い英語と日本のチャンポンで身振り手振りの会話でしたが、一人なので誰かと話しかったのでしょう。
多和聖文
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